1. 10OZスペック
  2. ライフスタイル
  3. 鉄板コーデ
  4. サイジング
  5. コーディネート
  6. 趣味活
  7. デニム
  8. 10OZ女子
  9. 短パン
  10. 10OZ ×「カケル」
  11. スニーカー
  12. 柄パンツ

【趣味活】キャンプを始める方のテント選びポイント

【趣味活】キャンプを始める方のテント選びポイント

趣味の応援企画。キャンプ続編です。
これからキャンプを始めようとする方に経験者から購入の際に選ぶポイントについてご紹介いたします。
まずは基地づくりのテント選びについて!!

テント選びの第一歩は?

まずは、キャンプの目的を決めるべきかと思います。

一人で行く。⇒ソロキャンプ

家族で行く。⇒ファミリーキャンプ

友人と行く。⇒グループキャンプ

内容によって、オススメのテントの種類が変わってきます。

最近はコロナのせいもあってキャンプ熱が過熱している模様。

私がいつも行うファミリーキャンプ(4~5名程度)についてご紹介しますね。

テント選びのポイント!

① まずは収容人数!

人数によって大きさが変わってきます。

たいていは4~5名用のテントが主流です。

② カタチを選ぶ!

ファミリーキャンプの4人様を買おう!

と、なってもカタチは様々…

一番使い勝手がいいのは、ツールームテント。

タープを張る必要がありません。

見た目重視。設営の簡単さならワンポールテント。

キャンプ場で目を引くこと間違いなし!ただし、以外と有効面積が少なく、さらにタープを別にはる必要があります。

あとは、最近はスノーピークさんのドーム型テントをよく見かけますね。

③ 予算が重要

キャンプ用品は、費用をかけようと思うといくらでもかけれてしまいます…

いくらで準備を整えたいか、まずは全体の必要経費を算出してみる事をオススメします。

④ 見逃しガチ。設営方法の簡単さ

設営方法の簡単さについては、しっかりと検討材料にいれてください。

いかに関単に立てれて、撤収できるのかはかなりの重要ポイントです。

各メーカーのHPやYouTubeなどに設営方法が動画であがっています。

購入前に見て予習し、検討材料にいれておく事をオススメします。

 

 

 

さぁココで中盤です。

ここからは、私の独断での各メーカーさんの印象と評価です。

実際に使っているモノ、使っていないモノがあります。

今でテントは、5張り使用しています。それなりに選んで購入してきております。

10OZを着てキャンプにいくなら…という独自視点で参りたいと思います。

 

Original-S

Original(S[オーバーシルエット])

S: 身丈65㎝ / 身幅48㎝ / 袖丈21㎝

もっと見る

販売価格:6,000円(税込)

送料区分
宅配便
納期
ご注文後3日以内に出荷

沖縄・離島送料の確認

数量

Original-M

Original(M[オーバーシルエット])

M:身丈68㎝ / 身幅52㎝ / 袖丈22㎝

もっと見る

販売価格:6,000円(税込)

送料区分
宅配便
納期
ご注文後3日以内に出荷

沖縄・離島送料の確認

数量

Original-L

Original(L[オーバーシルエット])

L:身丈74㎝ / 身幅56㎝ / 袖丈23㎝
 

もっと見る

販売価格:6,000円(税込)

送料区分
宅配便
納期
ご注文後3日以内に出荷

沖縄・離島送料の確認

数量

Original-XL

Original(XL[オーバーシルエット])

XL:身丈74㎝ / 身幅60㎝ / 袖丈24㎝
 

もっと見る

販売価格:6,000円(税込)

送料区分
宅配便
納期
ご注文後3日以内に出荷

沖縄・離島送料の確認

数量

Original-XXL

Original(XXL[オーバーシルエット])

XL:身丈77㎝ / 身幅64㎝ / 袖丈25㎝
 

もっと見る

販売価格:6,000円(税込)

送料区分
宅配便
納期
ご注文後3日以内に出荷

沖縄・離島送料の確認

数量

各メーカー6社の印象と評価

◎Coleman

アウトドアの王道メーカーだと思います。

色んなトコロで販売されているので買いやすいと思います。

最近はオシャレなテントも見かけますが、どちらかと言うと王道感の強いカラーリング等が目立ちます。グレーなど。

設営のしやすさでいうと設営しにくい部類かと…

結構、設営に時間がかかる印象です。お値段は少し安め。

◎LOGOS

コチラも王道メーカー。

ただ、コールマンと違うところはオシャレで可愛いデザインが多いです。

小物系も充実しています。

ブランド統一をしたいなどのもくろみがあるなら、オススメです。

設営のしやすさで言うと「並み」ですね。お値段も並み。

◎Snow Peak

国産ハイスペックギアの宝庫。

最近では、販売店も増えキャンプ場での中心な気がします。

設営はやや上級者向け。あと、お値段もハイスペック…

ハイスペックなだけに丈夫さはピカイチ!強風・大雨問題なしです。

◎Ogawa

私、個人的には大好きです。

ナチュラルカラー中心で、オシャレにデコれる。

さらにギアの細かいトコロに手が行き届いている。こーだったら使いやすいが、盛り込まれています。

設営も単純。お値段は、やや高め。

◎Nordisk

北欧メーカーです。ちょっと前までは、あんまり見ませんでしたが最近ではぽつぽつとキャンプ場で見かけます。

三角お屋根のワンポールの火付け役。あと、テント生地がコットンです。

コットンはメリット、デメリットがございます。

ワンポールテントは設営が簡単。お値段は高いです。

◎DOD

後発メーカーさんで値段はかなりお手頃。

前までは生産量が少なく購入が難しかったのですが、今は結構手に入る状態に。

カマボコテントで一躍有名になり、非常に使い勝手が良いです。

設営は簡単。値段も半値くらいで購入できます。

ただ、生地や金具等の細かい質という点では、他メーカーに劣る点があるかと。

 

 

 

あくまで私、キャンパー個人の勝手な評価です!

さらに商品まで指定すると、私は初めてキャンプをする友人にオススメしたのは、

Ogawaのアポロンというツールームテントです。

大きい。設営も簡単。丈夫。値段はそれなり。

インスタとかで検索するとオシャレにデコっているキャンパーがたくさんでてきます。

皆様のキャンプにぜひご活用ください!!

10OZ 店長

10OZ

10OZ 店長

白Tシャツを毎日の様に着る様になり、はや6年。
5月ゴールデンウイークから10月末くらいは、Tシャツを着て過ごしてきました。
毎年、年間に5枚は新調するもヘビロテなだけに痛みも早い。
シンプルコーデゆえに痛みがカッコ悪い。
汗、透け防止でインナータンクトップも併せて新調。
それらを解決するために自分が強烈に必要だと感じた10OZを立ち上げました。

SEARCH

CATEGORY

GROUP

お買い物ガイド